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ARTIST
Yoshy Wizer
Yoshy Wizer

Psychederic Tranceとの出会いをきっかけに音楽制作を開始。プロデュースチームBLACK FICTIONへの参加を機に、HIPHOP, DUBSTEP, Bass Houseなど様々なジャンルのダンスミュージックを身につけてきた。

都内主要ベニューのメインフロアに数多くDJ出演。2015年11月日本に初上陸したイギリス最大のフェス”Global Gathering”のJapan Club Festivalでは、Thomas Newson & Marco V親子と、翌2016年、イビサ島No1クラブ”Pacha”のジャパンキックオフイベントオフィシャルアフターパーティーでは、Fedde Le Grandと、そしてSUMMER SONIC EXTRA2016ではVINAIと共演を果たす。

一方で楽曲制作も精力的にこなし、リミックスコンテストでは、”Sick Individuals - Lost & Found”では世界33位、”A-Trak - We All Fall Down feat. Jamie Lidell ”では世界28位にランクインした。

2016年6月22日配信した、自身の集大成とも言うべきビッグルームチューン「Tokyo Rise」は、2016年Budweiser×Ultra Japanの公式タイアップ楽曲に選ばれた。

Yoshy Wizer
HIJIRI-X

2011年、高校卒業と同時に渋谷でDJを始め、新旧問わないブラックミュージックをベースにEDM, Trap, Twerkなどの様々なジャンルをボーダレスに展開する展開力と年間210セット越えの現場での経験に裏打ちされたフロアを読む力を武器とし、その培った経験から都内有数の有名クラブなどのパーティーや野外フェスなどを中心に様々な客層をロックし幅広い活躍を見せている。

10代のうちからMAINO 2012 JAPAN TOURやRASMUS FABER ALBUM RELEASE PARTY、当時4AMの中心人物であったJesse MarcoのTOKYO TOURなどに出演し、早くしてビッグネームとの共演も経験。最近ではUMFなどでもお馴染みのLaidback LukeやNYのトップDJグループ4AMのリーダーJUS-SKE、さらにはHIPHOP界のレジェンドPete Rockとも共演を果たしている。

TOKYO POSE POSSEの一員としての活動も話題となり、2014年9月に発表したTOKYO POSE POSSE presentsのPOSE MIX vol.2を担当しmixcloudのHIPHOPチャートで2位を獲得した。